2021/10/28

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2021年10月28日木曜日ですはいどうも俺です今日はですねコーヒーのことをちょっと語っていきたいと思いますあぁコーヒーのことを語るといってもですね何を何を語るべきなのかと言うところでまぁ非常に悩むところはあるんですけどまぁどっち今僕がやってるのはペルーの生豆区別してるんですけどねまず最初にペルーのスペシャルティーコーヒーの生豆が入荷しますとですね横浜5キロとか10キロとか言う感じで買ってるんですけど今届いた5キロ袋はまずスクリーン分けと言う作業やりますそれはですねふるいにかけると言うような感じで豆は縦長なんですけどその豆の横幅あぁの大きさでまず4どっち5段階か5段階で選別します横はは7.2ミリの穴を開けている古いがありましてその7.2ミリのふるいに引っかかって止まっているものは7.2ミリ以上と言うことでそれだけを集めますその次の種類が7ミリの穴を開けているものがあるのでそこで止まるものというのは7ミリから7.2ミリの端を取った者の間だからまぁ7.199ミリと言うことにしておきましょうかねその間の横幅があるものその下は6.8ミリ玉0.2ミリ刻みでありあるよ6.26.79ミリみたいな感じだと思うんですけどまぁその下のサイズの豆と6.8以下6.8から77から7.2 7.2以上が4段階ですね4段階でふるいにかけますもちろんこの古いの大きさと言うのはもうちょっと段階を7.4どっち6.6とか言うのを作ったらいいのかなぁとは思いますが僕が買ってる所の豆の感じだと今まで間を開けてきて思うのは大体6.8から77から750%以上はその割合に収まる感じですねあんまり小さい7 6.8以下って言う間目が多いって言う事はほぼほぼ今までなかったたような記憶してますもうそこでまぁまず横幅と言うことでふるいにかけますでですね今ちょっと余談ではあるんですけどこの古いを作るときの苦労話をねちょっとさせてもらっていいですかねいや別で撮ったほうがいいですかじゃあこれは豆月で取るようにしますねぇ今4段階に分けましてで今度はその4段階に分けたものをそれぞれサイズ分けしていくんですけれども端子をプリントしたものがあって縦が7841点何ミリとかあぁちょっと話が今はちょっと手元にないので何ともなんですけど方眼紙を何何ミリ刻みって言うような感じで方眼紙を作ってるんですけどその方眼紙の上にクリアファイルに方眼紙を挟んだものあってその上に例えば6.8ミリから7ミリ7ミリの選別が終わった豆をざざざっと広げてますねその方眼紙の正方形よりも大きいもの小さいものを取り除いていきます合金だけを取り除いていてそれぞれ分けて集めているんですねぇそれをやるとですね方眼紙のサイズ6.8ミリから7ミリの横幅のものでその方が1
例えば8ミリだったとしたら8ミリの縦長の長さのものっていうのが大体その方が市場に残るそれってほぼ大きさが均一だと言う間0.2ミリの範囲内で収まって縦の長さに関してはほぼ金星見た目でも0.2ミリの大きさの違いとかなのでまぁ大きくは変わらないと思うほぼ均一のそこで出来上がりますそしてその選別サイズを選別していく作業の中で虫食いであるとか割れとかかけがある異物混入とか後はあぁ発育不良で色が悪いとかそういうような豆の種類のものはサイズ選別の時点で取り除くようにしていますそれで集まった物が私の中では選別完了した次は焙煎の工程に移行しても良い間目と言うことになりますでまずその選別工程を経たもので先程の方眼紙の例えば8ミリを超えるもの声でないものは8ミリの小さいものを分けるんだと取り除くと言いましたが8ミリを超えたものは次8.3ミリとかそのサイズの大きさの方眼紙の上にもっともっと広げてですねそれより大きいもの小さいものっていうのに分けてやっていきますでそれをやることで何度か繰り返そうですね大体の大きな種類あったら大きな白い小さな種類なら小さな種類と言うふうに段階的に選別していくことができると言うわけですこの状態になるまでは豆は選別選別じゃないわバイ加えて言うなら僕が今選別している豆の中にもですねサイズの代償というのがかなりありまして6点あぁ8ミリから7.2ミリの横幅で分けると言いましたが7.2ミリ以上のものもやっぱりあるんですね縦の長さで言うならまでの大きさねって言うならもっと変わってきますからねそこらを十把一絡げにして焙煎してしまって本当に均一に焼けた良い味が立っているのかっていうところに最初疑問を持ってこのサイズ選別と言うのをやり始めたんです今理解していただけたかなと思います本日は以上ですではまた

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